カソードルミネッセンスの地球科学への応用 カソードルミネッセンスの地球科学への応用 岡山理科大学 西戸裕嗣 カソードルミネッセンス,すなわち物質に電子線を当てたときの発光を定量的に解析することにより,例えば鉱物中に分布する格子欠陥や微量元素の種類や量を知ることができます.このカソードルミネッセンスについて,その原理,測定法と地球科学への応用を含めた岡山理科大学における研究事例を同大学の西戸裕嗣氏に解説して頂きました. △クリックするとPDFファイルを表示できます 目次に戻る